技術的特異点こわい うほ速

基本的に宇宙やばい。

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技術的特異点こわい

1 :本当にあった怖い名無し:2012/08/24(金) 14:05:57.51 ID:EVwzcr7j0
技術的特異点は、「強い人工知能」や人間の知能増幅が可能となった時点になると考えられている。
フューチャリストらは、特異点の後では科学技術の進歩を支配するのは人類ではなく強い人工知能やポストヒューマンとなり、
従って人類の過去の傾向に基づいた変化の予測モデルは通用しなくなると考えている。

数学者、スタニスワフ・ウラムはジョン・フォン・ノイマンとの会話に言及して次のように書いている。
あるとき、進歩が速まる一方の技術と生活様式の変化が話題となり、どうも人類の歴史において何か本質的な特異点が
近づきつつあって、それを越えた先では我々が知るような人間生活はもはや持続不可能になるのではないかという話になった。

統計家 I. J. Good は、人類を超える知能の効果を強調するという点でより特異点らしいシナリオを描いた。
超知的マシンを、いかなる賢い人もはるかに凌ぐ知的なマシンであるとする。そのようなマシンの設計も知的活動に他ならないので、
超知的マシンはさらに知的なマシンを設計できるだろう。それによって間違いなく知能の爆発的発展があり、人類は置いていかれるだろう。
従って、最初の超知的マシンが人類の最後の発明となる。

天文学者、ジェラルド・S・ホーキンズは著書『宇宙へのマインドステップ』の中で、今後のマインドステップの時期を明らかにした。
次のマインドステップは2021年で、その後2つのマインドステップが2053年までに来るとしている。

数学者であり作家でもあるヴァーナー・ヴィンジは1993年のエッセイ "The Coming Technological Singularity" の中で概念をまとめた
(よく引用される文「30年以内に私達は超人間的な知能を作成する技術的な方法を持ち、直後に人の時代は終わるだろう」を含んでいる)。
ヴィンジは、人より偉大な知能が進歩を先導する時、その進行はもっとずっと急速になるだろう。
自己を改良する知性のフィードバックループは短期間で大幅な技術の進歩を生み出すと彼は予測している。

2 :本当にあった怖い名無し:2012/08/24(金) 14:17:14.04 ID:XBaEG+/O0
単発糞スレ立てんな死ね

3 :本当にあった怖い名無し:2012/08/24(金) 21:41:32.73 ID:rujibBeZ0
なかなか面白いですね

4 :本当にあった怖い名無し:2012/08/24(金) 23:01:01.94 ID:EVwzcr7j0
多くの学者が技術的特異点を予測しており、また、それに至る時期を今後10年程度としている。
人類にとって最初のパラダイムシフト(それは広義的かつ重要性における)が、今そこまで迫っているのだろうか。
現時点に於いて、人工知能は確かに人類の持つ知性、意識には到底及ばず、
それは統計的手法による予測であったり、2値間のあいまいな振る舞いである。
例えば、iPhoneに搭載された人工知能がまるで我々の要求に答えるものではなく、それは時に私たちを苛立たせる。
それは我々の予測を裏切る。明日の天気が知りたいのなら、「聴力と理解力が極めて低級な」オペレータを介さず、
私は自ら明日の天気を検索することが近道であり、最善である。
技術的特異点は、強いAIによってもたらされるが、その前段階として、それ(強いAI)をアーキテクトされる。
人類の最後の発明とは強いAIであることに間違いはないが、それは人類の段階的進化によってもたらさる。

5 :本当にあった怖い名無し:2012/08/24(金) 23:28:32.70 ID:EVwzcr7j0
ゲノム解析により明らかになる事実、そして矛盾。
すでに人類は自らの設計図を、余す所なく観察することが可能である。
それはスピードを伴い解析作業が進められており、局所的には我々を現実の「物」として具現化が出来る段階。
それらが振る舞いを見せる為のコードは極めて論理的に記述されており、解析作業にはとりわけ強いAIであったり、
エキスパートシステムを必要としない。それは単純な振るまいを見せ、我々の前に具現化される。
コードの端っこの問題。我々がそれを連続的な記述として認識する必要はない。なぜならそれらは独立した。
スピードを伴う解析作業により、それらに矛盾が含まれる事を認識。
本来、DNAは2対ではなく、さらに高次元のものであった可能性(それが誰かにオミットされた痕跡)。

6 :本当にあった怖い名無し:2012/08/24(金) 23:54:57.44 ID:EVwzcr7j0
破られたコードの修復作業、それは創造を意味するか。
本来、意味をなさないと見なされてきたコードの羅列(それは全体の8割に及ぶ)。
急速なコンピューティング技術の発展が修復を可能と見なしており、アノマリは消去される。
生命の設計図が何者かによって切り裂かれた状態であったとする解析結果。
それが創造主の手によって施されたのかは科学者の議論の対象とはならないであろう。
我々に残された時間、それは議論が終わる前に尽える(それは突然!)。
まさに強いAIが創造主によってもたらされる。

7 :本当にあった怖い名無し:2012/08/25(土) 01:23:54.57 ID:S6QKuxVu0
遺伝子

異星人たちが地球の創造神たちのもと地球の人間を創ったときの染色体は、
コードが組み込まれた光を通す細い糸の芯と、12本の平行な染色体の 螺旋1対、そして23番め、24番めの染色体から成っていました。
DNAの2重螺旋だけでなく、染色体も螺旋を成していたのです。
ところが30万年前、他の創造神たちとの闘争に勝った、レプティリアンの創造神が地球を占拠したとき、アヌンナキの一部のグループは
人間が自分たちと同じ能力を身につけ、権力を奪ってしまうのを恐れて、20本の染色体を20対 (= 40本) に切断し、光を通す糸もバラバラにしてしまったのです。
残ったのは生存と生殖に必要な第1対、第2対、23番め、24番めだけです。他は発現はしますが、本来の機能はしていません。
その後、人間は自分が多次元存在であることを忘れ、霊性を忘れて五感だけに頼る存在にになってしまったのです。


ソース:http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1345784757
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